オープンメディアラボは、中京大学 情報理工学部 情報メディア工学科 宮崎慎也、山田雅之、遠藤守、中貴俊 の4名の教員によって運営されている共同研究室です。
オープンメディアラボでは、情報メディア技術がすべての人の為になる、世に対して開かれた(Open)存在となることを願って日々研究活動に励んでいます。
本ページではラボの研究内容や大学の講義・ゼミナールの内容、ラボの紹介などを掲載していきます。
西別府由梨さんが財団法人名古屋産業振興公社 名古屋市新事業支援センター主催の学生ビジネスアイデアで奨励賞を受賞しました。修士2年の深谷昭宏君も「特別賞」、岩田康宏君も「佳作」を受賞しました。。
NTTドコモ主催ネクストコミュニケーションフォーラムの「スマートフォンアプリコンテストで、アプリケーション開発部門とアイデア部門の2部門でグランプリを受賞しました。
同内容は大学の速報ページ「 中京NOW 」でも紹介されています。
「瀬戸発!まるっと地域力」が大学広報で取り上げられました。
同内容は大学の速報ページ「 中京NOW 」でも紹介されています。
「瀬戸発!まるっと地域力」の編集講習会が新聞で取り上げられました。
修士2年の福安真奈さん、4年生の池田翔平君、一木淳平君、長縄将平君が担当している瀬戸市との共同研究、地域住民支援サイト「瀬戸発!まるっと地域力」が新聞で取り上げられました。
大学発ベンチャービジネスプラングランプリで、修士2年の佐伯拓郎君が特別賞を、4年生の保田涼佑君が佳作を受賞しました。
大同大学、椙山女学園大学の学生らと一緒に参加しているユビキタスエンジニア養成セミナーで、北名古屋市の老人ホームでの実験が新聞で取り上げられました。
当ラボからの参加者は植田将基、大竹杏奈、唐澤章浩、木下誠、近藤光将、山智也、田中広大、西別府由梨の8名です。(本セミナーは全国中小企業団体中央会「平成22年度ものづくり分野の人材育成・確保事業」から補助を受けて実施されました。)
瀬戸市との共同研究、瀬戸市で使えるクーポン情報サイト「せとっく」が新聞で取り上げられました。
研究担当は、福安真奈、岡田和真、丹羽友裕、松原徹人他です。
3年生の大竹杏奈さんが情報処理学会の奨励賞を受賞しました。
4年生の西田絵美さんが学生アイデア奨励賞を受賞しました。
同内容は 中日新聞(2010年1月16日朝刊市民版)でも報道されました。
3年生の伊地知裕子さんがCG-ARTS協会賞を受賞しました。
4年生の長谷川貴弘君、大西秀和君、吉澤一平君がベンチャービジネスグランプリ 学生ビジネスアイデア部門奨励賞を受賞しました。
大学案内で遠藤先生が取り上げられました。
修士1年生の岩瀬君の知恵の輪の研究がNICOGRAPH優秀論文賞を受賞しました。
インターネットサービス「HugWorld」が大学広報で紹介されました。